豊胸用バッグ生理食塩水バッグのデメリット
豊胸用バッグ生理食塩水バッグのデメリット
生理食塩水バッグのデメリットはバッグが破れて中身が体内に漏れ出してしまった場合、すぐに吸収されて体に無害なのはいいのですが、中身がなくなったしまうため、当然胸も小さく元に戻ってしまいます。
また感触も他のバッグと比べて多少硬めですので触った感じはシリコンジェルなどに比べると劣ります。
それにこのバッグを挿入した時引き起こると思われる症状は以下です。
・胸にシワが寄ったり、皮膚がよれたりする
・再手術を余儀なくされる
・乳頭の感覚が鈍くなる
・カプセル拘縮によってバッグを取り出さなくてはならくなる
・左右のバランスが悪い
・バッグを挿入した部分が痛む
・中身が漏れてしまう
・触るとバッグの感触が伝わってくる など様々あります。
もちろん全ての人が術後にこのような症状を引き起こすわけではありません。ただ、そういう症状を引き起こす人も中にはいるということです。
しかし、逆に症状を引き起こす可能性がないともいえません。




