豊胸手術 大胸筋下法とは?
豊胸手術 大胸筋下法とは?
大胸筋下法とは、豊胸用バッグを大胸筋と肋骨の間に挿入する方法です。つまり大胸筋の下側で肋骨の上側にバッグが入る形になります。
この大胸筋下法で豊胸手術を行った場合の切開部分は脇の下など腕で隠れてしまうところを切開し、バッグを挿入します。
この手術法は乳腺が発達しきれていないため、乳腺が小さい人に適していると言われています。つまりほとんど胸にボリュームのない人。ということになります。
また大胸筋下法で豊胸手術を行う場合は、スポーツなどをやっていて大胸筋が鍛えられている人は、仕上がった胸が硬い触り心地となってしまうので適していません。



