光豊胸法の流れ
光豊胸法の流れ
光豊胸って本当に光を当てるだけなのでしょうか。実際の作業はどのような流れで行われるのでしょう。光を当てるだけなのに豊胸になれるなんて本当かな。など疑問に思われることも多いことでしょう。
では実際にどのような流れで行われるのか、説明していきます。
光豊胸法の流れ
・特殊な光の直接的な作用で脂肪細胞の浸透圧を下げることによりそれぞれの細胞を太らせます。
これは固くなってしまった組織液に特殊な光を照射することで組織液の流れを良くします。つまり固くなってしまった組織液によって圧迫されていた脂肪細胞にかかる圧力が弱くなり、膨らみやすくなるということです。
・次に特殊な光の間接的な作用でクーバー靭帯を太くすることによって乳房に張りを持たせます。
核細胞を活発にすることでコラーゲンが増えクーバー靭帯に働きかけることにより張りを出し太くするのです。
・特殊な光の内部的な作用により暖められた脂肪細胞が膨張しその部分に栄養が吸収され、定着するため脂肪細胞は膨らんだままになるのです。
また暖められたことにより血管が膨張し血液の流れを改善して代謝を促します。そのため美肌効果も得ることができます。
・光の特殊な作用は乳腺を刺激することで女性ホルモンの分泌が促進され脂肪細胞が増えることにより乳房が膨らみます。
この光豊胸による豊胸法は当然個人差があります。決められたサイズのバッグを入れて希望の大きさにするものとは違いますので一度で希望のサイズに。というわけにはいきません。
目安としては約10回の施術でだいたい3ヶ月期間がかかります。1回の施術時間は約40分程度となります。



